港区の税理士に所得税の相談をする
コロナが流行りだした春から副業をする人が増えてきました。
賞与や収入が減った人も少なくないですし、職を失った人もいます。
少しでも生活の足しになればと始めた人も多くいます。
副業で稼げるお金は人によって違いますが、六割ほどの人は五万円以下です。
しかし、中には本業を上回るほどの稼ぎを得ている人もいるので驚きです。
稼ぎが多くなると考えなければならないのは、税金の問題になります。
個人と会社では大きく変わってくるからです。
もし、安定した収入が得られるようになったなら、節税の事を考えても会社を作った方が断然お得です。
そのような場合に何でも自分でするかどうかが問題になってきます。
会社経営になってくるので、雑務が増えてくるからです。
特に税の問題は厄介ですから最初からよく考えておく必要があるでしょう。
税理士を探すのも一苦労ですが、港区の税理士法人優和・東京本部は税のプロとしていろいろと相談にのってくれます。
よく会計士と税理士の違いを聞く人がいますが、税理士は税のプロで特に中小企業を相手に活躍しています。
会計士は大企業に必要な存在です。
ですから、副業をきっかけに起業した場合は、税のプロに助けてもらうことで節税をしたり、きちんと納税をすることが出来るようになるのです。
最初は少し面倒に思えますが、後々の事を考えると早めに調べて手を打っておくほうが賢明だと言えるでしょう。
そうすることで、仕事に集中することが出来、経営を安定させることが出来ます。
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